内容正文:
复合词(接尾词)
1. “~やすい”表示某种动作、行为易于进行,或易于发生某种变化。意为“容……好……
この季節はたくさんの人が病気になりやすい。
山田先生の授業は分かりやすい。
2. “~にくい”表示由于客观的原因导致动作或行为以进行。意为“不容易……; 以… 。
この本は漢字が多すぎて読みにくい。
この果物は皮が固くて切りにくい。
2-1“~づらい”表示动作主体感到实施某动作有困难,而且肉体上、精神上都觉得很痛苦,是个很大的负担,主要指动作主体带来负面影响。意为“难以……不便…”。
この魚は骨が多くて食べづらい。
この本は字が小さくて読みづらい。
◆附:“~にくい”与“~づらい”“~にくい”属于客观叙述,下列例句①中客观地描述了由于椅子窄,所以没法坐。而“~づらい”有讲话人的主观情绪,例句②中有种“勉强硬着头皮坐下去,可是觉得很不舒服”的情绪。
この椅子は狭すぎるから、座りにくい。
この椅子は狭すぎるから、座りづらい。
3. 難い(がたい):
1.表示心理上难以认可某事或不愿意做某事理解为“难以~,很难~”。一般搭配“接
受、相信、认可、决定、原谅”等词语。
元気なおじいさんが病気になるなんて、信じがたいです。
子供を虐めることは許しがたい行為だ。
2. 表示某事超过自己能力范围,难以办到。
今日の寒さは耐え難いです。
初めて食べた納豆は、なかなか言いがたい味だった。
留学するかどうか、なかなか決め難い。
にくい、がたい
「にくい、がたい」都表示“难以~”,但语感上两者有区別。「にくい」更侧重于事物属性方面,即实际的具体的“困难”或做起来“麻频,不轻松,不方便”。而「がたい」侧重于“心情、意愿”,或“超过承受范围,压根做不到”等情况。所以「がたい」多数情况下都搭配「信じる、許す、賛成する、理解する」等动词。我们把两者放一起比下:
入口が狭いので、入りがたいです。(入口狭窄不好进,不是心情意愿而是实际情况)
入口が狭いので、入りにくいです。O(入口狭窄,不方便进入)
「がたい」主要还是用在一些固定词汇的表达中。常用「~難い」的组合:
理解しがたい 难以理解。 認めがたい 难以认可。
信じがたい 难以置信。 想像しがたい 难以想象。
賛成しがたい 难以赞成。 動かしがたい 难以动摇。
許しがたい 难以原谅。 耐え難い 难以忍耐。
4.“~過ぎる”前接动词中顿形、形容词词干、名词。表示超出一般度的界限。意为“过于……夜の道は静かすぎて、ちょっと怖い。
テレビを見ながら料理をしていたら、つい塩を入れすぎてしまった。
旦那が子供すぎて困っている。
5. 得る/得ない前接动词中顿形,表示具有或没有某种可能性。意为“能/不可能”
これは仕事を成功させるために考える最上の方法です。
他人の夢の中に侵入して、アイディアを盗むなんてありえない話だ
6.掛ける(かける)
1.主要用于单方面行为,表示单方面向对方做某事。
警察がスリを追い掛けている。
私は隣の外国人に英語で話しかけてみた。
突然後ろから呼び掛けられた。
見掛ける(みかける):偶尔看到。
2000円札は、最近あまり見掛けない。2000日元的纸市最近不怎么能看到。
押しかける(おしかける):①蜂拥而至(拥挤着前往目标)。②不请自来(去)
客がおおぜい押し掛けた。涌进了很多客人。
彼らは友達の家に押し掛けた。他不打招呼就去朋友家了。
2.表示“刚开始做某事,刚要~,差点就要~”
この頃、母が言いかけてやめることが多いです。
この子は病気で死にかけた。
3.某事做到途中,还没做完。
小説を読みかけて、寝てしまいました。
食べかけのお弁当。
7.~抜く(ぬく)表示将某动作做到最后,理解为“~到底”。由于「抜く」有种“貫彻到底,坚持到底”的含义,所以它特别用于“中途会很辛苦,需要克服困”的场景。
足が痛かったが、最後まで走りぬいた。
この伝統の味を守り抜いてほしいです。
彼女は意志の強い女性で、何があっても最後までやり抜くタイプです。
困りぬく・悩みぬく:一等莫展。 生き抜く:(克服困)活下去。
隠しぬく:逃避下去。 知りぬく:熟知、特别了解。
8. “~切る”
1. 表示“动作内容彻底做干净”,理解为“把~完”
今日の料理を食べきってしまった。
足が痛かったですが最後まで走りきった。
お金を使い切ってしまった。
2.表示某种动作或状态彻底地、完全地到了极限。意为“完全…,…之极”(固定词汇)
それは分かり切ったことだから、言われる必要がない。
彼は絶対に間違いはないと言い切った。
言い切る 断言 乗り切る 彻底克服~ 疲れ切る 精疲力尽
思い切る 彻底断了想法 思い切って 下决心~
9.“~切れる”经常