内容正文:
「火災の予防」
「かさい」 火災 N 火灾
「かじ」 火事 N 火灾
「ひあそび」火遊び N 玩火
「はっか」 発火 N/Ⅴ3自 起火
「ほうか」 放火 N/Ⅴ3自 纵火,放火
「ぼうか」 防火 N 防火
「しょうかき」消火器 N 灭火器
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「よぼう」 予防 N/Ⅴ3他 预防
「ぼうし」 防止 N/Ⅴ3他 防止
「ぼうさい」防災 N 防灾
「ぼうか」 防火 N 防火
「ふせぐ」 防ぐ Ⅴ1他 防卫,防备
〇火災を予防する/防止する/防ぐ。
単語
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「しよう」 使用 N/Ⅴ3他 使用
「りよう」 利用 N/Ⅴ3他 利用(使用并获利)
「つかう」 使う N/Ⅴ3他 使用
「もちいる」用いる Ⅴ2他 使用
〇消火器を使用する。
〇エネルギーを利用する。
〇道具を使う。
〇人材を用いる。
単語
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「コンピューターを用いて(使って)収支計算をする」
のように、ある用に役立てる意では相通じて用いられる。
◇「用いる」は文章語的で「部下の提案を用いる(=採用する)」「有能と見る重く用いる(=登用する)」などの用法があるように、特にそれを取り上げて使用する意が强い。
◇「使う」の方が口頭語的で、意味の范囲も広い。「頭を使う」「神経を使う(费神)」の形には普通は「用いる」を使わない。また、「意を用いる(注意)」「心を用いる」の形には「使う」を使用しない。
◇人について、「新人を使う(用いる)」のように起用(任用)するの意では両語とも使えるが、「店員を三人使っている」「人に使われる身」(使唤)のように働かせるの意では「用いる」を使うことはない。
◇類似の語に「使用」がある。「使用する」「使う」は相通じて用いられる。
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「いはん」 違反 N/Ⅴ3自 违反
〇使用規定を違反したため,コンセントが発火した。
〇ルールを違反する。
「さす」 挿す Ⅴ1他 插,插入
〇花瓶に花を挿す。
〇コンセントにプラグを挿す。
単語
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「ふちゅうい」不注意 N/A2 不小心,疏忽
〇ごめんなさい。私の不注意でこんな火事が発生したのです。
〇謝る場合じゃない。早く避難訓練のよおりに避難しなさい。
「ひなん」 避難 N/Ⅴ3自 避难
〇軍事(ぐんじ)訓練。
「くんれん」 訓練 N/Ⅴ3自 训练
単語
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「おかしい」可笑しい A1 可笑;可疑;奇怪
〇規定どおり作業しなければ,事故が発生してもおかしくはない。
「あやしい」怪しい A1 可疑;奇怪
〇あの人は怪しい。
「ようじん」用心 N/Ⅴ3自他 警惕,注意
〇怪しい人に用心しろ。何かあったら,110番に通報しろ。
〇火事にならないように用心する。
単語
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「きつえん」喫煙 N/Ⅴ3自 吸烟
〇ストーブや喫煙などによる火災が少なくない。
「さけぶ」 叫ぶ Ⅴ1他 喊叫,呼喊
〇火災が起きたら,まず大声で叫んでほかの
人に注意してください。
〇そして,濡らしたハンカチで口を押さえて逃げなさい。
煙は上方へ流れるので,必ず階下へ逃げろ。
「ぬらす」 濡らす Ⅴ1他 浸湿,沾湿
単語
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「にどと」二度と 副 (决不)再次,再也(不)
〇無くなった命は二度と戻らない。
〇君を二度と信じません。
〇入口の隙間に花火大会のパンフレット
が挟まれた。
「ちゅうしん」 中心 N 中
〇台風の中心に風が弱いと言われています。
〇地球は太陽を中心に回っています。
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「よびかける」呼びかける Ⅴ2他 招呼,呼吁
〇キャンパスで知り合いに呼びかけたが,人を間違えた。
〇世界平和を呼びかける。
「そなえる」 備える V2他 配备;具备;防备
〇武器(ぶき)を備えて,
敵に備える。
〇海賊王になる資質
(ししつ)を備える。
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「とうぜん」当然 A2/副/N 当然;理所应当
〇友達を助けるのは当然のことだ。 N
〇当然彼女はこの件を知らない。 副
「おそろしい」恐ろしい A1 可怕,惊人,厉害
〇饅頭は恐ろしい。 饅頭が怖い。
〇彼女が怒るのも当然だ。 A2
〇恐ろしい台風。
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「ちかづく」 近づく 靠近
「ちかづける」近づける 使……靠近
〇こっちに近づくな!
「とんでもない」 A1 出乎意料,毫无道理