内容正文:
第一单元
助词
助词是没有词尾变化的附属词,也没有实质的意义。
接在其他词的后面,决定该词在句子中的地位、或者该词与其他词的关系,或者给该词添加某种意义。
李さんは中国人です。
日本へ行きました。
李さんは七時に地下鉄で会社へ行きます。
李さんは地下鉄で七時に会社へ行きます。
七時に地下鉄で李さんは会社へ行きます。
Aは Bです。 A是B/A在B处。
Aは Bではありません。A不是B/A不在B处
Aは Bでした。 A曾是B/A曾在B处
Aは Bではありませんでした。 A曾不是B/A曾经不在B处
Aは Bですか。
は读作wa,是提示助词,在这里用来提示主题。在这些句型里面,Aは是主语部分
です:是助动词,相当于汉语的“是”或“在” Bです是谓语部分。
谓语是对主语进行描述的部分。
第1課
体言+は+体言です。
李さんは中国人です。
森さんは会社員ではありません。
小野さんは先生でした。
春子さんは店員ではありませんでした。
金さんは大学の教授ですか。(不含疑问词的疑问句为一般疑问句,回答时要用はい、いいえ)
ーーはい、大学の教授です。/はい、そうです。
ーーいいえ、大学の教授ではありません。/いいえ、違います。/いいえ、そうではありません。
の
用来连接两个体言
所属,从属
妹の部屋 JC企画の社員。
内容
日本語の本
同位语
兄の太郎
人称
第一人称「私」
第二人称「あなた」
不常用,日本人习惯用姓+さん来代替“你”
日语中常常省略第一人称和第二人称。
第三人称「あの人」、「李さん」「花子」など
称呼别人时一定要用姓+さん表示,以示尊重(关系很好的人除外)
第二課
これ/それ/あれは体言です。
これ/それ/あれ/どれ
是指示物体的指示代词,也可以指人,但是只能用于部下或者家人。
当两人面对面时
距离说话人近的是これ
距离听话人近的是それ
距离两人都远的是あれ
当两人朝向一个方向时
距离近的是これ
距离稍远的是それ
距离很远的是あれ
どれ:询问三个以上物体是哪一个时使用的疑问词。回答时用これ/それ/あれ来回答。
ー妹さんのかばんはどれですか。
ーあれです。
これは本です。
それは雑誌です。
あれはパソコンではありません。
あれは何ですか。(询问事物的疑问词)
(含有疑问词的疑问句为特殊疑问句,回答特殊疑问句时,不用はい、いいえ)
ーあれは辞書です。
この/その/あの+体言は体言です。
この/その/あの是连体词,不能单独使用,后面一定要接体言才可以出现。
あの人は李さんです。
あの方は田中先生です。
注:方是人的尊敬语。
そのビルはデパートです。
辨析:これ/それ/あれ可以单独使用。
その自転車は森さんのです。
当一个句子中有重复的名词时,当说话双方都知道所说的内容时,会删掉后面的重复的名词。
どの+体言:也是疑问词,具体询问什么由后面的体言决定。
田中さんはどの人ですか。
吉田さんの本はどの本ですか。
第三课
ここ/そこ/ あそこは体言です。
ここ/そこ/ あそこ/どこ是指示地点的指示代词。
ここはデパートです。
そこは入口です。
あそこは喫茶店です。
ーー食堂はどこですか。
ーーあそこです。
体言は体言(場所)です。
小野さんはマンションです。
トイレはデパートの二階です。
も
も是提示助词,接在体言后面,强调同类事物的存在。相当于汉语的“也”
李さんは学生です、森さんも学生です。
ー李さんも会社員ですか。
ーはい、李さんも会社員です。(肯定回答用も)
ーいいえ、李さんは教師です。(否定回答用は)
第四课
存在句
あります:无生命体、没有意志的物体,如「机」、「木」、「花」。
います:有生命、有意志的人或动物、昆虫。如「猫」「学生」。
あります/います ありません/いません
あります/います ありました/いました
あります/います ありませんでした/い ませんでした
否定
过去式
过去否定
1、~に~があります/います。
接续:体言(场所)+に+体言(人/物体)があります/います。
意义:存在句。表示某场所存在某物某人等。相当于汉语“~有~”。
に为格助词,接在表示场所的体言后,表示存在的场所。
が也是格助词 ,接在表示物体的体言后,表示存在的主体。
否定:~に~がありません/いません。
教室に学生がいます。
机に本があります。
部屋に何がありますか。
図書館に学生がいません。
2、~は~にあります/います。
接续:体言(人/物)+は+体言(场所)+にあります/います。
意义:表示存在的句型,表示某物存在于某场所。相当于汉语的“~在~。”
は是提示助词,接在体言后,表示存在的主体。此处不能用提示主语的が代替。
に是格助词,接在表示场