内容正文:
格助词
高考一轮专题复习
が
が
1.提示动作主体。常接在自动词前。话题种首次出现的事物。
2.提示复句中的主语,或者提示小主语。
·私は日本語が下手です。
.田中さんが行くなら、私も行く。
·雨が降る
が
3.疑问词做主语。用が问,也用が回答。
·どれがかばんですか。 ‐これがかばんです。
4.提示好恶、希望、需要、能力、明白等的对象常接「好き、嫌い、上手、下手、得意、苦手、できる、可能形V」
·日本語ができます。
·新しい自転車がほしいです。
の
練習
1.小李来了。
2.我想要大小能够调节的餐桌。
3.谁在教室?
4.从这里能够看见白色建筑物。
李さんが来ました。
大きさが調節できるテーブルがほしい。
誰が教室にいますか。
ここから白い建物が見える。
の
1.做定语的
·このかばんは佐藤さんのです。
省略
2.定语从句中代替が提示主语。
·母の作った料理は一番美味しいです。
3.接在助词之后,与助词叠加使用做定语修饰名词
·駅でのスーパー 李さんからの手紙
·私の友達は李さんです。
を
を
2.表示移动经过的场所。
·学校の前を通る
3.提示动作的起点。
·家を出る
·ご飯を食べる 本を読む
1.提示动作对象。常接在他V前。
を
场所
进,到达(に)
出,离开(を)
穿过,通过(を)
を
·女の子を泣かせる
4.提示自动词的使役对象(使役态固定句型)
練習
1.兄は家___出たまま、まだ帰ってきません。
A.で B.に C.を D.が
2.学生が握手しながら、涙__光らせていました。
A.の B.を C.へ D.が
3.あっ、雨__降ってきた。
A.が B.で C.を D.の
4.今の学生が勉強に対しての考え方__変わってきた。
A.に B.が C.へ D.を
に
に
1.提示动作发生的具体时间。
·5時に起きます。
注意:おととし、去年、今年等非绝对的时间,相对的时间后面不加に。~曜日后面,可加可不加。
に
3.提示动作的附着点,着落点,归着点。
·馬に乗る 駅に着く
·首に鈴を付ける
2.存在场所。静态。后一般接「あります、います」。
·部屋に猫がいます。
·隣にスーパーがあります。
に
4.提示动作涉及的对象。
5.提示变化,决定的结果。
·今度の会議はいつにしますか。
·水が氷になりました。
·私は先生に質問を聞く
·田中さんは私に日本語を教える
に
6.提示移动的目的(N/Vます+に+V)
·家へ本を取りに帰った。
·旅行に行く
7.提示移动的目的地
·家に帰る
に
8.固定语法中的动作涉及者(授受动词、被动句、使役句)
授受动词
施动者は接受者に~あげる
施动者は接受者に~くれる
接受者は施动者に~もらう
被动句
主语は施动者に~Vられる
使役句
主语は使役对象に~Vさせる
に
9.表示比例
10.表示比较、评价的基准,后常接形容词。
·私は暑さに弱いです。
11.表示叠加,罗列。
·朝ご飯はパンにミルクに味噌に3つだ。
·この薬は一日に3回飲んでください。
に
12.表示目的,用途。常接在“趣味、お土産、プレゼント”等词的后面。
13.表示心理、生理活动的原因
·病気に苦しんでいる。
·ずっとお金に困っている。
·旅行の記念にたくさん写真を撮りました。
请说出に的用法
1.分からないところに印を付けてください。
2.地下鉄の便利さにびっくりした。
3.不注意で壁にぶつかりました。
4.花屋に寄って花を買います。
5.こんな料理を作るのに1時間かかります。
附着点
心理原因
附着点
目的地
目的
で
で
1.动作、 事件发生场所。动态。在某地做/发生某事
事件包括“活动、仪式、会议、地震、火灾”。
·教室で本を読みます。
·学校で火事があります。
2.提示手段、材料、交通工具。“通过、用~”
·日本語で手紙を書きます。 用日语写信。
·バスで学校に行きます。 坐公交去学校
で
で、から 提示材料的区别
で:看得出材料 ·木で机を作ります。
用木头做桌子。
から:看不出材料 ·木から手紙を作ります。
用树木造纸。
で
3.表示时间、空间、数量范围。
·テストの試合は2時間で終わった。
·このテープは5本で6000円だ。
·これで終わります。
4.提示状态,在某种状态下发生后面的事
·この魚は生で食べられる。
で
5.提示动作主体的数量状态。
·一人で食べる。