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第 26 課 自転車に2人で乗るのは危ないです A1 例:熱い天気 A2+な 例:きれいな花 N+の 例:先生の本 Vる(现在肯定) 例:使う資料 Vた(过去肯定) 例:見た映画 Vない(现在否定) 例:食べないご飯 Vなかった(过去肯定) 例:しなかった授業 Vている(正在进行) 例:電話している李さん N1 は (V简体)+N2 です 例:あれは 森さんが今夜泊まる ホテルです。 (V简体) +N1 は A です 例:小野さんが作る料理 は おいしいです V简体+N+を/に/から+V 例:私は 母が作った料理を 食べました。 盂兰盆节(お盆「おぼん」) 盂兰盆节又称中元节、七月节,为三大鬼节之ー。是在日本仅次于元旦的盛大活动,因而在日本人心中有很重的分量, 每当节日大量的人返乡归故里。是日本祭奠祖先的特有活动。各企业还会放假一周左右,让员エ回家团圆。 每年的农历7月15日是盂兰盆节,以前多按照农历(旧暦「きゅうれき」)的日期来举行活动,而到了现代大多则习惯 是8月13日至16日这四天进行。盂兰盆节其实是祭祀家中先祖(先祖「せんぞ」)的活动,此外也会供奉祖先、逝去亲人的灵位。 盂兰盆节(お盆「おぼん」) 盂兰盆节期间传说祖先的灵魂(魂「たましい」)会回到生前的家中,简单说来就是逝去之人的归省。所以国内有的地方又将这个节日称为“鬼节”。盂兰盆会第一天(8月13日)会点燃“迎魂火”来迎接祖先亡灵,14日、15日会在佛龛前放上装饰着各种供品的精灵棚并做佛事,供奉把茄子和黄瓜当做牛马的“精灵马”,料理、时令蔬菜、水果等,种类繁多。16日点燃通往极乐净土的路标――“送祖灵火”来送走祖先的亡灵。 単 語 かぜ(風) 風が強い(つよい)/弱い(よわい) つき(月) 月見(つきみ)をします 赏月 あくしゅ(握手) 人 と握手します 和某人握手 おじぎ(お辞儀) ~にお辞儀します 向某人鞠躬 あいさつ(挨拶) ~に挨拶をします 向某人打招呼 なか(仲) 仲がいい 关系好 防(ふせ)ぐ・防ぎます 他动 防御 敵(てき)/火を防ぎます 防御敌人/防火 回(まわ)る・回ります 自动 世界を回ります (环绕世界) 走(はし)る・走ります 自动 グラウンドを走ります(在操场上跑步) 吹く・吹きます 自动 風が吹きます 挙(あ)げる・挙げます 他动 手を挙げます 足(た)る・足ります 自动 お金が足りません 優勝(ゆうしょう)する 試合で優勝する 合格(ごうかく)する 試験・面接に合格する 約束(やくそく)する 時間を約束する すぐに(立刻) すぐ/もうすぐ/まもなく ほとんど(大部分) クラスにはほとんど女の子がいないです。 もしかしたら(也许,难道) もしかしたら、今日は来ないかもしれません もしかしたら、あなたが名探偵の工藤新一さんですか それで(因此,于是) 李さんは風邪で熱があったらしいよ ーーそれで今日は来なかったんですね 「それで」语气较为客观,不可接祈使句。 文 法 1 ~のは~です 接续:小句(动词简体)+の 意义:“の”为形式名词,接在动词、形容词等的简体形之后,使句子名词化。 例 : 二人で自転車に乗るのは危ないです。 季節で一番好きなのは秋です。 如果“の”后面接“好きです”、“嫌いです”、“上手です”等表示好恶、擅长不擅长的形容词时,用“が”来表示。 例:①私は料理を作るのが下手です。 ②友達は図書館へ行くのが好きです。 練 習 ①話す・楽しい・友達と・のは・です 友達と話すのは楽しいです。 ②のが・映画を見る・李さんは・好きです 李さんは映画を見るのが好きです。 ③朝・気持ちが・ジョギングする・いいです・のは 朝ジョギングするのは気持ちがいいです。 文 法 2、~の を 动 接续:小句(动词简体形)+の 意思:充当宾语 ① 手紙を出すのを忘れました。 ② 弟が勉強しているのを見ました。 ③ 外出するのをやめました。 「こと」和「の」有时可以互换 注: 语言行为:句尾是知らせます/話します等时要用“こと”。 感知动词:句尾是見ます/聞きます等要用“の”。 动作直接作用于动作对象:手伝います要用等“の”。例:①彼女は来月から仕事をやめることを話しました。 ②お母さんが家事をするのを手伝いました。 練 習 ①コンサートのチケット・忘れました・を買う・のを コンサートのチケットを買うのを忘れました。 ②手伝います・李さんは・のを・小野さんに・資料を整理する 李さんは小野さんに資料を整理するのを手伝います。 ③森さんが・部長に・遅刻した・を伝えました・こと 部長に森さんが遅刻したことを伝えました。 文 法 接续:动词简体形、形1、形2,名词直接加 意义: 表示对事物的推测,“大概、恐怕” 。简体形“だろう”。常与“たぶん”呼应使用 例