内容正文:
格助词:
日语里格助词中的“格”是指体言(名词、数量词、代词)在句子中所处的地位。表示格的助词就是格助词。主要接在体言(名、数、代)或形式体言(こと、もの、の、ところ、まま、つもり、わけ、はず、べき、ため、ほう、ほか、うえ、うち、間、もと、かぎり、かわりに、とおり、おかげ、せいで、せいか、次第、癖、ふり)的后面,表示与句子的语法关系。
高考常考的格助词有十个:「が」「を」「に」「で」「の」「と」「から」「まで」「へ」「より」。格助词在句中明确了主体、对象、场所、方向、起点、手段、原因等关系。其中,「が」表示主体和对象等; 「を」表示对象、起点、通过点;「に」表示场所、时间、着落点、对象、目的、目的地或方向、用途、原因、频率比例、动作的发出者等;「で」表示场所、手段方法、原因理由、主体、范围等;「の」作为形式体言,构成定语从句的主语部分;「と」表示对象、引用等;「から」表示起点和原材料;「へ」表示方向;「より」表示起点和比较。
格助词【で】
1、表动作进行的场所。 句型:场所名词+で+动态动词。
例:図書館では大声で話さないでください。
今は家でご飯を食べています。
2、表事件、活动发生或举行的场所。 句型:场所名词+で+动名词+がある。
例:夕べ新宿で火事がありました。
来週体育館でサッカー試合がある。
3、 表限定范围。限定时间、空间、数量范围,后常接可能动词或表示完了意义的动词。
例:軽い風邪だから、一週間ぐらいで治ると思います。
子どもは成長する中で、さまざまな問題にあうだろう。
この課の単語は20分間で覚えられる。
私は1年で冬が一番好きです。 ミカンは3個で200円です。
4、表方式方法、手段、工具、材料(看得见原材料用で,看不见用から)等。
例:この手紙を航空便でお願いします。
先生は日本語で手紙を書きます。 この机は木で作ったのです。
5、表动作主体的数量状态。 常接在「自分、自分たち、1人、2人、みんな、全員」等数量词或含有数量意义的名词后。
例:会議のは準備こちらでしておきます。
皆でお祝いしましょう。 昨日、病院へは1人で行った。
6、表动作作用的状态,“就这样…”
例:私はこれで大丈夫だと思いますが、王さんはどう思いますか。
この魚は生で食べられる。 裸足で歩いています。
7、表根据、依据。=によると
例:私の時計でちょうど10時です。
山田さんの話では、佐藤さんは最近結婚したそうです。
8、表原因、理由。多用于由于自然现象和生理现象导致的结果。 句型:名词+で。
例: 新人の佐々木さんは先週病気で仕事が休みます。
毎日受験準備でとても忙しい。 地震で人が大勢死にました。
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