内容正文:
高考日语形式名词:こと、もの、の
含义
形式名词こと
接用言连体形、体言の后。
表示抽象的事物、概念,使句子或词组名词化。
田中さんが言ったことは正しい。
明日から試験があることをすっかり忘れてきた。
【体言の+こと】 表示“有关、、状况;有关、、内容”。
子供のことだから、気にしないでください。
形式名词もの
接用言连体形、体言の后。
表示人或物。表示人时用于自己含有自谦语气,用于别人含有轻视对方的语气。表示物时,是客观存在的事物,非思想,情感等。
①私は山田というものです。
②この報告書は私の個人的な意見ではなく、みんなの意見をまとめたものです。
形式名词の
接用言连体形后。
使句子或词组名词化。代替「こと」「もの」「ひと」表示事物或人
①うまく書けたのを宿題として提出した。
②さっき来たのは新聞屋さんです。
区别
一、「こと」和「の」有时可以互换,比如在表示好恶、巧拙或感觉的场合。例:
私は絵を描くことが好きだ。〇
私は絵を描くのが好きだ。 〇
彼は料理を作ることが上手だ。〇
彼は料理を作るのが上手だ。 〇
彼女に会えなかったことが悔しくてたまらない。〇
彼女に会えなかったことが悔しくてたまらない。〇
当位于句子后半部时,一般「こと」「もの」「の」不能互换使用。
动词原形+ことだ:表示愿望、委婉地命令或劝告。含有在某事上有必要应该怎样做的语气。“最好是这么办”。“~ないことだ”是“不应该…;最好不要…”的意思
一人で水泳に行かないことだ。最好不要一个人去游泳。
その日に習ったことは、その日に覚えてしまうことです。当天学到的东西最好当天就要记住。
~とは~ことだ:用于解释定义、说明概念。“所谓…是指…”
01
サラリーマンとは会社に勤め、会社から給料をもらう人のことだ。所谓salaryman,就是在公司工作,从公司拿到薪水的人。
02
(句子)+ということだ:用来客观地传递间接得到的消息。“据说…;听说…”
03
日本ではお寺が一番多いのは、京都だということだ。据说日本寺庙最多的地方是京都。
04
月日の経つのが早い(ものだ・ことだ)ね。
日子过得真快啊。
どんなにあなたのことを心配していた(ことだ・ものだ)ろう。
我是多么地担心你啊。
子供は親の言うことを聞く(ものだ・ことだ)、親に逆らう(ものではない・ことではない)。
小孩应该听父母的话,不能违拗父母。(表示对所有孩子而言)
练习:
ことだから
【接续】
名词+の+ことだから
【语义】
表示自己判断的依据,主要接在表示人物的名词后,对说话人、听话人双方都熟悉的人物的性格、行为进行判断,意为“因为他(一贯是)……所以……(也不足为奇/也很正常)”。
【例句】
彼のことだから、どうせ時間どおりに来ないだろう。(他嘛,反正是不会准时来的。)
慌て者の彼のことだから、携帯をなくしたのも別にびっくりする必要はないよ。(他一向冒冒失失的,把手机弄丢也没什么好大惊小怪的。)
【惯用表达】
「どうせのことだから」,意为“反正……索性/干脆就……”,后续常用「思い切って……しよう」等意志、劝诱的表达方式。
01
如:
どうせのことだから、駅までお送りしましょう。
(反正都要送,就干脆送你到车站吧。)
02
(用言连体形)+ものだ:对通常很难发生的事情发生时,表达欣赏或者惊讶的心情。“真…;实在…”
月日の経つのは本当に速いものだ。日月如梭。
动词-た+ものだ:表示回忆过去所经历过的事情,前面经常使用副词“よく”。“记得常常…”。
若いころはよくテニスやったものだ。记得年轻的时候常打网球。
二、
动词原形+ものだ:表示事物的道路或常态。按事物本身固有的性质特点,按社会常识道德习惯应该如何,有评论教训的语气。“按道理应该…;必须…”。
01
水は高いところから低いところ流れるものだ。(本身固有性质特点)
02
若い時には何でも習っておくものだ。(社会常识道德习惯应该如何)
03
动词-たい+ものだ:表示希望。“很想…;真想…”。
そんなに素晴らしい所なら、一度行ってみたいものだ。那么棒的地方,真想去一次看看啊~
作为接尾词时,「もの」表理由、依据,诉说不平或提出抗议。
例:「どうして学校行かないんだ。」「だって、頭が痛いんだもの。」“为什么不上学啊?” “因为我头疼嘛。”
同样是放在句末,「ものか」则以反问的语气表示否定。
例:誰があんな人と一緒に行きたがるものか。谁会愿意跟那样的人一起去呢?(没人愿意跟那样的人一起去。)
ものだから
【接续】
名词/ナ形容词+な+ものだから
动词/イ形容词连体形+ものだから
【语义】
表示原因、理由,意为“就是因为……,所以……”,常与表示程度的副词「あまりに」搭配使用。口语中多用「もんだから」/「もんで」。
【例句】
先生がこの本