内容正文:
第10课
シルクロードの昔と現在
1
単 語
2
ルート ラクダ
ドキュメンタリー ネットワーク
シルク オアシス
路线
纪录片
丝绸
骆驼
网络
绿洲
ザクロ ベルト
ステージ ワイン
イニシアチブ メッセージ
石榴
舞台
提倡,构想
地带;皮带
葡萄酒
口信,留言
①N
行き来が激しい
が頻繁(ひんぱん)
行き来
②V:行き来(を)する
彼女とはいまは行き来をしていない
部屋を頻繁に行き来している
行き来
想起来,回忆起
自動詞:思い浮かぶ
その映画を見て、わたしは少年時代を思い浮かべた。
思い浮かべる(他)
容易にその場面を思い浮かべることができる。
思い浮かべる(他)
なお
需要追加补充,强调和之前内容相关联的内容时使用。多用于信函、告示。
例:講義は以上です。なお、質問については10分後、個別にお
尋ねください。
この場所では撮影はご遠慮ください。なお、2階の展示会で
は写真撮影をしていただいてもかまいません。
また
转换话题,或添加和之前的文章并没有直接关联,而是独立并列的内容时使用。
また
A: 大学入学試験が今日から始まります。 ( )、今年の入
学試験の受験生は昨年より1万人以上増えました。
B: 「半沢直樹」の第二作が大ヒットしました。 ( )、日本で
は「鋼の錬金術師」というアニメが異常な人気となっています。
なお
VS
なお
また
加入;增加
加わる(自)
慣用:~が~に加わる 他動詞:加える
私を加えて全部で5人です。
今日から、新しいメンバがうちのチームに加わる。
~を解く
解く(他)
謎を解く
問題を解く
疑いを解く
縮める(他)
期限を縮める。
旅行予定を縮めて帰国する。
慣用:名詞/形式名詞+をきっかけに(して)
意思:以前项为契机,后项发生了前所未有的重大转折。 “以……为开端……”、“以……为起因”。
きっかけ
きっかけ
姉は大学入学をきっかけにして、自炊を始めた。
きっかけ
海外旅行をきっかけに、英語の勉強を始めた。
①N ②V:相違する
慣用:~と相違する
非常な相違がある
以上のとおり、相違ありません
この記事は事実と相違している。
と相違があります。
相違
補充:~に相違ない 一定...;肯定
接続:V/形容詞1 普通形
N/形容詞2 去だ
そんな噂を広めたのは彼女に相違ない。
相違
今度の事件には彼がかかわっているに相違ない。
相違
文型
~といえば
N+といえば “提到…,说起…”,后面为从前面的名词联想
到的事情。
例:中国と言えば、万里の長城ですね。
北海道と言えば、味噌ラーメンがおいしいですね。
~といえば
コーヒーといえば、駅前に新しい喫茶店ができたみたいよ。
~ようだ
接続:简体句ようだ/Nのようだ/A2なようだ
慣用:どうも/どうやら~ようだ
意义:将五官感觉等作为判断依据而进行的推测。意为“好像……”口语みたいだ。
~ようだ
冷えてきた。どうやら今夜は雪のようだ。
彼はケーキを食べない。
甘いものが好きじゃないようだ。
~だけで(は)なく~も
接続: 動詞/形容詞1 普通形 +だけではなく
形容詞2+な+だけではなく
名詞+だけではなく
例:その歌は日本だけでなく、世界中で歌われている。
“不仅…,而且…”
~からなる/~からできている
例:この会議は国籍の違う10人の専門家からなっている。
日本は多くの島々からなっている。
“由…构成,由…组成”
~として
表示身份、地位、资格、立场、作用等。“作为…” N+として
例:クラスの代表として、会議に出席した。
~として
趣味として料理を習っている。
兄として、弟の面倒をみるのは当たり前だ。
~として
これは 意見で、個人的なものではない。
社長としての
N+としては
A:以…标准来看 “作为…来说…”
例:山田さんは日本人としては英語が上手なほうです。
N+としては
B:前项表示站在某种立场、以某种资格、作为某种身分等。“作为…来说”“站在…立场”等等。
例:王さんとしては、当時辞職する以外は道がなかったのだろう。
わたしとしては、この意見に賛成できません。
文の普通形+としても
例:今月は忙しいので、行けるとしても