内容正文:
助詞分類小結
表示動作的助詞
で、 に、を
1.动作的场所「で」
教室で 勉強します。
デパートで 野菜を買いました。
2.举行动作的场所「で」
体育館で スポーツ大会があります。
3.动作存在的场所「に」
机の上に あります。
4.(动作)状态的场所「に」
庭に 花が咲いています。
1.起点「を」
2.经过点「を」
3.到达点「に」
表示動作的対象
に、と
动作的对象「に」
母に プレゼントをあげます。
一起行动的对象「と」
兄と 話します。
猫と 遊びます。
事物的起点「から」
財布から お金を出します。
事物的回归点「に」
財布に お金を入れます。
ノートに 名前を書きます。
表示動作目的、手段的助詞
で、 に、
目的「に」
デパートへ 買い物に 行きます。
原因「で」
事故で 電車が止まりました。
雨で テニスの練習ができません。
手段、方法「で」
バスで 学校へ行きます。
材料「で」
紙で 人形を作ります。
原料「から」
日本酒は 米から 作ります。
表示时间的助词
から、 まで、 に
8:00
から
9:00
に
11:00
まで
で
5分
時間「に」
授業は 9時に 始まります。
時間起点和終点
「から~まで」
銀行は 9時にから 3時まで です。
時間期限「までに」
レポートは 25日までに 出してください。
時間限度「で」
作文は 30分で 書き終わりました。
表示限定的助词
だけ、 ばかり、 さえ、 しか
「だけ」
わたしだけ 満点を取りました。
どうしても ピーマだけは たべられません。
表示限定
「ばかり」
表示同样的东西、同样的事情很多(带有贬义)
いつも 安い物ばかり 買います。
最近 失敗ばかりしています。
「さえ」
表示(需要)必须的条件
お金さえ あれば 何でも買えます。
年をとっても、体さえ 丈夫なら 心配はいりません。
接続:さえ~ ば・なら
「しか」
接続:しか~ ない
强调除此之外再无其他。
僕の気持ちをわかってくれる人は、君しか いません。
誰も手伝ってくれません。一人で頑張るしか ありません。
表示强调,程度之大的助词
も、 だけ、 こそ、 さえ、 まで
「も」
1.表示数量之多的语气
このバスに 100人も入っています。
2.表示不是一般的程度(与常规相比或高,或低)
学校まで、2時間もかかります。
忙しくて 昼ご飯を食べる時間もありません。
きのうは 疲れて 起き上がることもできません。
「だけ」
あれだけ 注意したが、また 同じ間違いを してしまいました。
1.表示程度之大
2.表示范围的极限
きょうは 食べたいだけ 食べても いいですよ。
「こそ」
以肯定的语气加以强调
A:いつもお世話になります。
B:こちらこそ (よろしく お願いします)。
あなたのことが心配だからこそ うるさく注意しましたよ。
「まで」
風が強くなり、雨まで 降ってきました。
3.同一类事物的添加
4.表示已经达到极端范围的语气
母親まで 私の言うことを信じてくれません。
「さえ」
举出极端的例子来强调出乎意料,并非一般程度。
忙しくて 日曜日さえ 働かなければなりません。
最近 小学生さえ 携帯電話を持っています。
表示程度较轻的助词
しか、 でも、 など/なんか/なんて、 くらい・ぐらい
「しか」 + 否定
表示很少的语气
図書館にいるのは 私しか いません。
今 100円しか 持っていません。
「でも」
以很随意的例示提出建议、意志、希望以及进行推测等。(较为口语化)
今日は 映画でも 見ようかな。
お茶でも 飲みましょうか。
「など/なんか/なんて」
表示不太重要、很不情愿的语气。(较为口语化)
あの人の顔など 見たくない。
こんな問題なんか 簡単に解けるよ。
「くらい・ぐらい」
わたしはできる料理は カップラーメンぐらい です。
1.表示程度很轻的语气
2.表示最低限度
自分のシャツぐらい 自分で洗ってください。
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