内容正文:
课题
はじめまして
授课人
李研
授课日期
学习目标
1. 通过跟读跟写练习,熟练掌握拗音发音及书写,能正确识读书写。
2. 通过对话练习,熟练掌握自我介绍用语,灵活运用到日常生活中。
教学重点
1.通过跟读跟写练习,熟练掌握拗音发音及书写,能正确识读书写。
2.通过对话练习,熟练掌握自我介绍用语,灵活运用到日常生活中。
教学难点
通过跟读跟写练习,熟练掌握拗音发音及书写,能正确识读书写。
教学方法
启发教学法,讲授法,练习法
课堂导入
听写单词。
双边活动
1. 侯课:背单词。
2. 喊班。
3. 听写单词,收齐上交。
4. 示写部分拗音假名,学生在导学案上练习。
5. 让学生拼读假名,老师纠正。
6. 老师领读假名。
7. 老师按顺序指片假名,学生读。
8. 同学之间互相读,互相纠正。
9. 巩固练习。
10. 让同学们观察图片信息,猜测对话内容。
11. 听录音跟读,跟读后找同学朗读。
12. 巩固练习
13. 引导学生总结课堂内容。
教学过程
教学过程
教学过程
任务一:拗音假名发音及书写
(一)具体教学内容:
きゃ、きゅ、きょ、ぎゃ、ぎゅ、ぎょ
キャ、キュ、キョ、ギャ、ギュ、ギョ
しゃ、しゅ、しょ、じゃ、じゅ、じょ
シャ、シュ、ショ、ジャ、ジュ、ジョ
ちゃ、ちゅ、ちょ、にゃ、にゅ、にょ
チャ、チュ、チョ、ニャ、ニュ、ニョ
ひゃ、ひゅ、ひょ、びゃ、びゅ、びょ
ヒャ、ヒュ、ヒョ、ビャ、ビュ、ビョ
ぴゃ、ぴゅ、ぴょ、みゃ、みゅ、みょ
ピャ、ピュ、ピョ、ミャ、ミュ、ミョ
りゃ、りゅ、りょ
リャ、リュ、リョ
规律:拗音由“い”段假名“き、ぎ、し、じ、ち、に、ひ、び、ぴ、み、り”分别与“や、ゆ、よ”相拼而成
书写:书写是在“い”段假名右下角加小字号的“や、ゆ、よ”
发音:两个假名发音长度为一拍。
(2) 教学思路:
首先讲解拗音组成规律,由“い”段假名“き、ぎ、し、じ、ち、に、ひ、び、ぴ、み、り”分别与“や、ゆ、よ”相拼而成,书写笔画相同,注意“い”段假名右下角加小字号的“や、ゆ、よ”,片假名也是同样的道理,类似于促音的写法。发音时两个假名发音一拍。
讲书写时在黑板上示写,然后让学生在导学案上自行练习,老师走下去检查纠正。
着重讲发音,首先让学生拼读,老师纠正,然后老师领读,老师读一遍,学生读三遍。然后老师按顺序指片假名,学生读。最后同学之间互相读,互相纠正。
(3) 巩固练习:
1. 假名识读。
2. 按照录音所读假名顺序连线。
任务二:自我介绍
(1) 具体教学内容:
向别人B介绍自己A:
A:はじめまして。(〷の)〷です。どうぞよろしくお願いします。
B:はじめまして。(〷の)〷です。どうぞよろしくお願いします。
向别人C介绍别人B:
A:(〷の)〷です。
B:はじめまして。(〷の)〷です。どうぞよろしくお願いします。
C:はじめまして。(〷の)〷です。どうぞよろしくお願いします。
(二)教学思路:
首先让同学们观察图片信息,猜测对话内容。然后教给学生学校和人名的读音,然后听录音跟读,跟读后找同学朗读。
然后讲解自我介绍构成。首先表达初次见面说はじめまして。然后介绍自己是谁〷です。前面可以加上自己的学校或工作单位等用(〷の)表示,の在这里就是“的”的意思。介绍之后请对方多多关照用どうぞよろしくお願いします。其中お願いします是敬语表达,上对下时可以省略。因为是初次见面,双方陌生,所以多使用敬语。
总结双方初次见面自我介绍内容为:はじめまして。(〷の)〷です。どうぞよろしくお願いします。
其次是向第三方介绍自己的朋友,也就是向别人介绍别人。自己要告诉对方自己的朋友是谁用(〷の)〷です。依然是学校可以省略。此时除自己之外的两方通过自己的介绍初识,采用上面讲到的自我介绍内容:はじめまして。(〷の)〷です。どうぞよろしくお願いします。
(三)巩固练习:
1.同桌两人初次见面做自我介绍。
2.三人一组,其中两个互相认识,将一方介绍给第三方。
课堂检测
请补全下列自我介绍对话
1.A和B初次见面
A:( ),Aです。( )。
B:( ),Bです。( )。
2.A把B介绍给C
A:これは( )です。
B:はじめまして。Bです。( )。
C:( )、Cです。( )。
课堂小结
1.拗音
构成、书写、发音
2.自我介绍。
介绍自己:はじめまして。(〷の)〷です。どうぞよろしくお願いします。
将朋友介绍给第三方:これは(〷の)〷です。
板书设计
きゃ きゅ きょ
はじめまして。〷です。
どうぞよろ