内容正文:
第43課
陳さんは息子をアメリカに留学させます
1.使役态
2.使役被动态
3.动させてください
4.复合形容词
【本课重点】
使役态变形
1.动词使役态
五段动词
变形:词尾う段假名変成对应あ段假名✙せる
*特殊:
以う结尾的动词:把う変为わ再加せる
例:言う→言わせる 洗う→洗わせる
一段动词
变形:直接去る加させる
例:起きる
見る
食べる
答える
訪ねる
起きさせる
見させる
食べさせる
答えさせる
訪ねさせる
サ変动词
变形:する変させる
例:翻訳する
残業する
注意する
翻訳させる
残業させる
注意させる
カ変动词
变形:来る変来(こ)させる
将下列动词变成使役态
笑う
温める
降りる
入れる
来る
消す
遊ぶ
留学する
座る
挙げる
飲む
困る
出す
立つ
理解する
感動する
帰る
忘れる
失う
泣く
喜ぶ
悲しむ
心配する
暗記する
笑わせる
温めさせる
降りさせる
入れさせる
こさせる
消させる
遊ばせる
留学させる
座らせる
挙げさせる
飲ませる
困らせる
出させる
立たせる
理解させる
感動させる
帰らせる
忘れさせる
失わせる
泣かせる
喜ばせる
悲しませる
心配させる
暗記させる
使役态
1.命令
2.指示
3.允许、放任
妈妈让我赶紧睡觉
老师让学生交作业
天黑了,奶奶还让花子在外头玩。
他动词自动词
他动词使役句
名1は 名2に 名(宾)を他动词(使役态)
指示者
做动作的人
(被实施者)
①.他动词的使役句句型:
翻译:名1让名2做.../名1叫名2做...
例:1.田中さんは 私に 漢字を書かせます。
2.お母さんは 娘に 自分の部屋を片付けさせました。
3.猫に 新鮮な魚を食べさせるために、父は釣りに出た。
4.先生は 私たちに 数学の宿題をさせました。
5.先生は 学生に 録音を聞かせながら、説明しました。
6.太郎に 自分の好きなことをやらせてください。
7.ちょっと 田中さんを 待たせてください。
1.部长让山田加热午饭。「温める:あたためる
部長は 山田さんに 昼ご飯を温めさせました。
2.老师让我们熟记今天学的东西。「暗記する:あんきする
先生は 私たちに 今日習ったことを暗記させました。
3.老师让学生把手机放进了书包。
先生は 学生に 携帯を鞄に入れさせました。
4.旅游的时候她总会让我拍照。
旅行の時、彼女はいつも 私に 写真を撮らせます。
5.那个妈妈有时会让孩子自己打扫房间。
あのお母さんは時々 子供に 自分で部屋を掃除させます。
6.这本图画书非常有趣,我想让我家小孩也看看。
この絵本がとても面白いですから、うちの子にこの絵本を読ませたいです。
自动词使役句1
②.自动词的使役句
名1は
动(使役态)
名へ动(使役态)
名に动(使役态)
名を动(使役态)
名2を
名1は 名2に
做动作的人
(被指示者)
指示者
翻译:名1让名2做.../名1叫名2做...
例:1.木村先生は生徒を立たせました。
2.宿題を書かなかったので、先生は彼に教室を出ました。
3.コーチは毎日選手たちを10キロ走らせる。
4.私は主任だったら、学生を週に2日休ませます。
5.鈴木さんは娘さんをアメリカへ留学させなかったそうです。
6.あのあいつを死なせろ。
1.老师让孩子们跑步。「走る:はしる
先生は子供たちを 走らせます。
2.医生让我每天在公园散步。
医者は私に毎日 公園を散歩させます。
3.部长不让手下休息。「部下 ぶか
部長は部下を 休ませません。
4.因为巴士发生了故障,所以司机让乘客下了车。
バスが故障したので、運転手は乗客に バスを降りさせました。
5.听小王说,社长让他参加这次的会议。
王さんの話では、社長は彼を 今度の会議に参加させるそうだ。
6.为了能去旅行,妈妈让我回奶奶家。
旅行できるように、母は私を おばあさんの家へ帰らせました。
情感类动词
使役句
名(人/事/物)は 名(人)を 动(情感类使役态)。
常考动词:
心配する、困る、怒る(こおる)、泣く(なく)、笑う(わらう)、
悔しむ(くやしむ)、がっかりする、悲しむ(かなしむ)、
喜ぶ(よろこぶ)、驚く(おどろく)、悩む(なやむ)、痛む(いたむ)安心する、感動する、
翻译:某人/事物 让某人 (感到)...
③.情感类动词的使役句
诱因
做动作的人
主动句1:名(人)は 动(情感类)。
私は 困りました。
③.情感类动词的使役句
この頼みは 私を 困らせました。
我很为难
这个请求让我很为难
诱因
做动作的人
使役态
例:1.彼はよく冗談を言って私を笑わせます。
2.親をがっかりさせたく