内容正文:
选修语法
(尊他动词,自谦动词)
尊敬動詞、謙遜動詞
そんけいどうし、けんそんどうし
●「資料を見る」
主語が「お客様」→「(お客様は)資料をご覧になる」=尊敬動詞
主語が「私」→「(私は)資料を拝見した」=謙遜動詞
●「昼食を食べる」
主語が「お客様」→「(お客様は)昼食を召し上がる」=尊敬動詞
主語が「私」→「(私は)昼食をいただく」=謙遜動詞
昼食(ちゅうしょく):午饭,午餐
●「ゴルフをする」
主語が「お客様」→「(お客様は)ゴルフをなさる」=尊敬動詞
主語が「私」→「(私は)ゴルフをいたす」=謙遜動詞
●「意見を言う」
主語が「お客様」→「(お客様は)意見をおっしゃる」=尊敬動詞
主語が「私」→「(私は)意見を申す」=謙遜動詞
お+和語詞(训读);ご+漢語詞(音读)
【お】:【お断り】【お見事】【お話】
【ご】:【ご連絡】【ご依頼】【ご説明】
例外用法:
①虽然是和语词,但前面可以接 【ご】:【ごゆっくり 】 【ごいっしょに 】 【ごもっとも】 。
②虽然是汉语词,但前面可以接 【お】:【お食事 】【お散歩】【お名刺】【お名前】【お電話】【お誕生日】【お元気】【お天気】【お料理】。
③ 【お】【ご】均通用的词语:【お返事/ ご返事】 【お通知/ご通知】 【お勉強/ご勉強】 【お会計/ご会計】 【お都合/ご都合】 。但日本人更多说的是「お返事」,而「返信」才用「ご」。
此外,虽然有一部分词语前面既可以使用 【お】又可以使用 【ご】,但是根据性别其用法也会不一样。
如:男生多使用【ご卒業 】【ご祝儀】【ご返事】【ご入学】等,而女生则多使用【お卒業】【お祝儀】【お返事】【お入学】等。
会計(かいけい):会计,结账,付款
「お」「ご」都可以用在表示饮食的词语之前,不表示尊敬,而是使语言显得郑重、文雅。
比如【 お酒】【お料理】【ごはん】等。
通常外来语、自然现象、团体组织,公共物品等前面是不需要添加接头词「お」或「ご」的。
比如【コーヒー】【ジュース】【雨】【会社】等前面都是不需要使用接头辞【お/ご】的。
お(ご)+N:
1) 做尊他语 2)做自谦语 3)做美化语
お(ご)+A:
1)做尊他语
1.( )に「お」か「ご」を入れましょう。
(1)( )親切にありがとうございます。
(2)おはようございます。( )早いですね。
(3)( )電話ありがとうございます。
(4)みなさんの( )意見を参考にしたいと思います。
(5)わたしが( )案内いたします。
(6)( )心配をおかけしてすみません。
(7)すぐにメールを( )送りします。
ご
ご
ご
ご
お
お
お
お(ご)+V+する/いたす
将“する”换为“いたす”,所表达的自谦程度更高,语气也更郑重。
自谦句型
する、くる以及词干是一个音节的V2(如:見る、いる、着る等)不符合此句型
V1、V2中顿
以する结尾的V3词干
(1)調べたことをみなさんにご報告します。
(2)そのことについては、後でまたお電話します。
(3)先生、この本をお返しします。
(4)昆明に着いたら、ご連絡します。
(5)アンケート調査の結果をみんなにご報告します。
(1)報告書、来週の金曜日までにお送りいたします。
(2)アンケートへのご協力をお願いいたします。
(3)山田は今席を外していますので、のちほどご連絡いたします。
例:
例のように、会話をしましょう。
(例)先生:ここからいちばん近い駅はどこかな。(わたしが案
内する)
三田:では、わたしがご案内します/ご案内いたします。
(1)先生:この荷物、重いな。(では、わたしが持つ)
三田:______________________。
(2)先生:李さんの電話番号を教えてください。(では、後で
メールで送る)
三田:________________________。
では、わたしがお持ちします/お持ちいたします
では、後でメールでお送りします/お送りいたします
(3)先生:明日はいっしょに会場に行きましょう。
(では、9時に駅で待っている)
三田:_________________________。
(4)先生:この本、持って帰ってゆっくり読んでください。(で
は、借りる)
三田:__________________。
では、9時に駅でお待ちしています/お待ちしております
では、お借りします/お借りいたします
( )の言葉を「お(ご)Vする」の形に直して文章を読みましょう。
佐藤先生が中国に遊びに来ました。わたしは空港で先生を_____(迎える)、タクシーでホテルまで_______(送る)。先生は北京の有名な観光地に行きたいとおっしゃったので、インターネットで観光情報をいろいろ