内容正文:
高中语法整理
必修一
1、 连体形 用言(动词,形容词)修饰体言(名词)
新しいクラスメート 大好きな故郷
敬体 特殊ー同じ
2、Aそうだ おもしろそうな人だと思いました。
3、~は~が~だ
私はマラソンと読書が趣味です。
4、V/Sの
小さい頃から体を動かすが大好きでした。
5、V/Aほうだ
私の性格は明るいほうだと思います。
6、Vてもいい
冬休みや夏休みの時はアルバイトをしてもいいです。
7、Vなくてもいい
月曜日のほかは制服をきなくてもいいです。
8、Vてはいけない
試験の時に、辞書などを使ってはいけない。
9、Vそうだ
あの車は止まりそうですが、まだゆっくり走っています。
10、Nまでに
クラスのみんなは七時までに学校に来て、授業が始まるまで自習しています。
11、Aする
きれいにする 短くしました。
12、V/A/Nなら
安くておいしい肉饅頭ならここです。
13、Nがする
家の前で車の音がしましたよ。
14、V/Sこと
姉さんは日本に留学することをきめました。
15、NはNが~
姉は髪が長いです。
16、可能形
行きたいところへ自由に行けます。
动词用可能形时,を多变成が 词尾活用变化与二类动词相同。
17、疑問词でも
いつでもどこでも行きたいところへ自由に行けます。
でも之前可以使用助词へ、にーーどこへでも 誰にでも
18、Vたらいい
毎日楽しく過ごせたらいいなあ。
どこのバスに乗ったらいいいんですか。
19、~だけでなく、~も~
あの人は英語が話せるだけでなく、日本語もぺらぺらですよ。
20、Vたら 确定条件 句尾用过去时 已经发生的事
夏が来たら海へ行きませんか。
21、Nずつ
金さんは毎日少しずつ日本語を勉強しています。
22、SというN
将来、建築家になりたいという夢があります。
23、V/Aといい
夢が叶うといいですね。
24、NにA
李さんはボラティア活動にとても熱心です
25、动词からできた名词
生まれ 休み しゃべり 違い 決まり
必修二
(授受关系)
1、 Vてくれる 某人为自己或者自己一方的人做某事
母は私にいつもいろいろ面白いものを作ってけれます。
小さい時、祖父がいろいろな物語を読んでくれます。
2、 Vてもらう 表示自己或者自己一方的人请求某人做某事
妹は王さんに本を貸してもらいました。
(私は)通行人にしゃしを撮ってもらいました。
3、 Vあげる 表示自己或者自己一方的人为某人共事
父の誕生日に、音楽のCDをかってあげました。
(私は)小学校の一年生になった妹にかわいいペンをプレゼントしてあげたいです。
4、 Vなさい 语气较轻的命令 多用于父母对子女,兄长对弟妹,
老师对学生
あした修学旅行でしょう。早く寝なさい。
どこの大学にいくか、自分で決めなさい。
5、Vたことがある
日本にも何度も行ったことがあります。
6、 Vておく 为了某种目的预先做某事
みんなの意見を聞いておいたら、もっとうまくできますね。
7、 Vてやる 表示自己或者自己这一方的人为某人做某事 用于身份地位年龄等方面高于受益者 或者是动植物
私の体で暖めてやろう。
父は妹に自転車を買ってやります。
8、 Vと
李さんは部屋に入ると、カバンをベッドに置きました。
9、~うちに 表示在前述态或情况不变的时间范围内。做某事或出现的某种状态情况。
まだ働けるうちに働きましょう。
10、~よね 强调某种事实 这种事实是双方共知的
日本では、学校が八時半から始まりますよね。
11、~かい・~だい 询问 质疑 确认
どうだい。その人、元気かい。
12、~な・~なあ 轻微主张 判断 确认 自言自语
先週はたいへん疲れなあ。
13、V/Nために
彼女は大学に入るために、毎日一生懸命勉強をしています。
家族のために、一生懸命働いていました。
14、Sかもしれない
熱が出ているから、今日は学校に行けないかもしれない。
Sからかもしれない 推测
このようなゴミが増えたのは食事の習慣変わったからかもしれない。
Sのかもしれない 说明 确认事实
そうですか。何か事故があったのかもしれない。
15、V/A/Nのに
彼は本当のことを知っているのに、知らないと言いました。
16、Nにとって
子供は親にとって一番大切です。
17、Nから
新鮮な牛乳がら作るお酒もあります。
18、Sし
このぶどうは色もきれいだし、匂いもいいです。
19、Vてくださる 从受益者角度叙述施益者为自己或自己一方的人做某事 施益者身份地位年龄高于受益者
山下さんは妹にピアノを教えてくださいました。
20、Vていただく 受益者的角度叙述自己或自己一方的人请求别人做某事 施益者身份地位年龄高于受益者
私は山下さんに漫画の本を貸していただきました。
21、Vことにする 说话