内容正文:
格助词
が/から/まで/と/に/へ/の/で/より/を/
重点文法
格组词主要有:
が/から/まで/と/に/へ/の/で/より/を/;
格助词包括:
主格助词:が、の
宾格助词:を
补格助词:
に、で、と、から、まで、へ、より、を
连体格助词:の
が的用法
1.提示主语(大主语)。表示客观现象、事物的状态、性质等。
或表示话题中有首次出现的事物。
あれから20年の歳月(さいげつ)が流(なが)れた。
2.用于疑问句中的主语;疑问词+が
この絵は誰が書いたか分かりません。
3.提示小主语。整体中的一部分。
このレストランは雰囲気がいいです。
から的用法
1.用于时间、空间、顺序的起点;翻译成“从....起(开始)”
この電車は東京からきました。
2.动作的起点、主体;
何回も手紙を書きましたが、彼からは何の連絡もありません。
3.表示动作经过点;翻译成“从.....”
4番の入り口から入ってください。
构成材料、因素。“用.....”“以......”
ガソリンは石油から作られる。
まで的用法
名词/动词基本型+まで 表时间、空间上的终点、范围;经常【...から...まで】连用
あの人、車に乗ってから目的地に着くまで、ずっと喋っていた。
と的用法
1.共同进行某动作、行为的对象;也可以用【...と一緖に】,翻译成:和......一起(做)
これから母と一緒にスーパーに行きます。
2.表示和某人相互进行某事,要有对方参与才能完成。翻译成:和....(做)
昨日は小川さんと卓球をしました。
3.表说话、思考、引用的内容。
ほら、見てごらん。あそこに「危険」とかいてありますよ。
に的用法
1.存在句。表人、物存在或者静态的动作、作用的场所。翻译成:“在.....”
その言葉にうそは少しもなかった。
2.表动作、作用的对象或者动作的接受者;
途中で体の具合が悪くなって、近くを通った人に助けて持った。
3.表动作作用的到达点、着落点。
毎朝、私は7時頃学校に着きます。
4.表动作、作用发生的具体时间点;
桜の花が咲く頃には雨がよく降る。
注意:用于时间时一般用于带数字的时间点的名词后面。【いつ】后面不加【に】【何時】后面应该加【に】
授業は何時に終わりますか。
5.表事物或状态变化的的结果;
温度がマイナスになると、水が氷になります。
6.表示决定的内容;
今度の会議はいつにしますか。
7.用于提示用途;
私たちは先生の誕生日のお祝いに花を買ってあげました。
8.表比较、评价、比例的基准;
新しいマンションは駅に近いです。
9.表示具有某种能力的主语常用【にも】【には】;
こんな難しい問題は誰にも答えられるわけがない。
10.表原因、理由、依据; 因...而...;由于....感到.....
昨日、自然災害に苦しんでいる人を助けるボランティア活動に参加した。
11.表示期间内做某事的频率、次数。
12.表示目的地;日本に行きます。
13.表示目的;飲みに行きましょう
14.表示动作行为进行的方式状态;
駅まで山沿いに歩いた。
15.表示动作的主体;谓语是可能动词、情感形容词、敬语动词、必要、欲しい、要る、見える、嬉しい
そんな話では子供にも分かる。
私にもお金が必要です。
16.被动句或使役句中对象的实施者
私は先生に褒められました。
17.重叠同一个动词表示强调;
雨が降りに降っている。
18.接在各种词后面,和他接续的词一起表示状态程度、像副词一样使用;
彼は何も言わずに帰っていった。
*に で的区别
1.で 表示心理现象的原因;社会现象、物理现象的原因;
交通事故で渋滞になった。
2.に 表示生理现象的原因:
彼は酒に酔っぽらった。
3.用....が....に...;或...で...が....可以表达自然现象的原因
停電で町が真っ暗になった。
へ的用法
表示动作移动的方向或目的地;表示目的地是可以和【に】互换;
来週から大阪へ出張に行きます。
私は2年前に日本へ来ました。
の的用法
1.名词+の+名词;表名词之间的内容、关联、所有或所属;
その青い傘は私のです。
2.名词+の;可以代替助词【が】作小主语。
これは母の作ったケーキです。
で的用法
1.表示动作发生、进行的场所;翻译:在....做
図書館では大声で話さないでください。
2.表示方式、方法、手段、交通工具等;
この手紙を航空便でお願いします。
3.限定时间空间范围;“在.....范围”
日本で富士山は一番高い山です。
4.数量+で 表示个数的总计
野菜と果物でサラダを作りました。
より的用法
1.名词/动词简体+より;表示比较;より的前项表示比较的基准。‘......比......’
仕事より、健康のほうが大切です。
2.表示限定常与‘しか’’ほか’