内容正文:
第41課 李さんは部長にほめられました
文法Ⅰ
一、学習目標
1.動詞の受身形をつくることができる。
2.直接受身「~は~に~(ら)れます」を作ることができる。
二、重点と難点
1、動詞の受身形の作り方。
2、能動文を受動文に変える際の助詞の変化。
三、自主学習
次の文を書きなさい。書いてから、読んでみてください。
部長は李さんをほめました。
李さんは部長にほめられました。
小野さんは小野さんを食事に誘いました。
森さんは小野さんに食事に誘われました。
☆彡考えよう 能動文を受動文に書き換える際、どんな部分を変えなければなりませんか。
四、授業の流れ
1、受身形の作り方
グループⅠ
書く→書かれる 読む→読まれる 話す→話される
⇒
グループⅡ
ほめる→ほめられる 食べる→食べられる
⇒
グループⅢ
する→ 来る→
★次の動詞を受身形にしなさい。
基本形
受身形
可能形
叱る
噛む
誘う
踏む
見込む
起こす
求める
いじめる
見る
依頼する
発見する
来る
※你发现了什么?
※受身形の活用は動詞グループⅡと同じです。
2、直接受身
能動文:学生は先生をなぐった。
受動文:先生は学生に殴られた。
変わったところは
文型