内容正文:
第43課 陳さんは、息子をアメリカに留学させます
文法2
一、学習目標
1、受身使役形を正しく作ることができる。
2、受身使役文を正しく理解することができる。
3、「~やすい/にくいです」を活用することができる。
二、重点と難点
1、受身使役形の作り方。
2、受身使役文を正しく理解すること。
三、自主学習
次の文を書きなさい。書いてから、読んでみてください。
選手は監督に走らされます。
李さんは先生に立たされています。
この駅は乗り換えが分かりにくいですね。
このボールペンはとても書きやすいです。
☆彡考えよう 受身使役形の作り方
「~やすい/にくい」の接続
四、授業の流れ
1、使役受身形の作り方
グループⅠ
書く→書かされる 読む→読まされる
⇒
注意:动1以す结尾的词例外
話す→
グループⅡ
ほめる→ほめさせられる 食べる→食べさせられる
⇒
グループⅢ
する→ 来る→
注意:动1以す结尾的词例外
話す→
次の言葉を使役受身形に直しなさい
基本形
使役形
受身形
使役受身形
歌う
踊る
貸す
立つ
呼ぶ
起きる
避ける
来る
する
2、使役受身文
句型:
例:選手は走ります。 ( )
監督は選手を走らせます。 ( )
選手は監督に走らされます。( )
A:表示被迫或强制做某事