内容正文:
第三課
ペット
導入:
ペットがいますか。
単語の説明
話す [はなす] ② 【他动词・一类】
讲述,交谈。
大声で話してください。
そんな人と話したくないですよ。
说(某种语言)
日本語を話すことができますか。
中国語を話します。
翻译:她用娇滴滴的声音说话。(娇滴滴的声音:甘ったるい声)
彼女は甘ったるい声で話します。
遊ぶ [あそぶ] ◎【自动词・一类】
玩耍。游戏。消遣。
皆でトランプをして遊びました。
ほら、ここで遊ぶことができませんよ。
ゲームを遊びます。
ゲームをします。
玩手机
翻译:想去玩。
遊びに行きたいです。
携帯を弄(いじ)ります。
X
√
言う [いう] ◎ 【自他・一类】
说。讲。
ジンジンは寝言(ねごと)を言いました。
冗談を言わないでくださいよ。
言わぬが花。
不说为妙。
练习:班主任今天说了什么?
担任の先生は今日何を言いましたか。
言うと話すの使い分け
言う:只是用语言表达,不一定要有对方
話す:用语言传达意思,双向的沟通
例外:关于说某种语言,用“話す”
有对方+双向的沟通→話す
其他→言う
说某种语言这件事情就是例外,无论有没有对方,对方是否愿意听,都用“話す”
私は日本語を話します。
会社では英語を話します。
1.没有对方:
如果是自言自语,这就是没有对方的,应该用“言う”
ひとりごとを言う。
ひとりごとを話す。
另外,介绍名字的时候也应该用“言う”。
因为“名字叫什么”是有没有对方无所谓的。
この食べ物は空芯菜と言います。
この食べ物は空芯菜と話します。
これは中国語で老干妈と言います。
これは中国語で老干妈と話します。
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2.有对方,但不是双方向的
1)さようならを(言う/話す)
さようならを言う。
さようならを話す。
如果你说“再见”,这不是双方向的沟通。这就是从你到对方,单方面的信息。 因此,这个应该用“言う” 。
2)子供に「勉強しなさい」と(言う/話す)
子供に「勉強しなさい」と言う。
子供に「勉強しなさい」と話す。
跟孩子说“好好学习”,这就是从妈妈到孩子的单方面的命令,而不是妈妈跟孩子的双方向的沟通。因此,这个也应该用“言う”。
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3.有对方,也是双方向的