内容正文:
風邪を引かない体
第六课时
九年级第九课
1 フレーズ
2 Vの
3 「Vの」と「Vこと」
4 練習問題
1 フレーズ
フレーズ
1.请假(不上学) 2.注意以下三点
3.容易生病 4.充足的睡眠
5.消除疲劳 6.锻炼身体
7.出汗 8.患感冒
9.量体温 10.好好休息
11.退烧 12.容易消化的食物
2 Vの
Vの
それから、お湯をたくさん飲むのもいいです。
动词简体后续“の”,使动词名词化。
“の”是形式名词,指具有名词特征,可以后接が、を、に等格助词。
絵を見て、文を完成させましょう。
私は____のが好きです。
(歌を歌う)
絵を見て、文を完成させましょう。
私は____のが好きです。
(本を読む)
絵を見て、文を完成させましょう。
李さんは______のが上手です。
(料理を作る)
絵を見て、文を完成させましょう。
除夜の鐘が_____のが聞こえました。
(鳴っている)
絵を見て、文を完成させましょう。
かばんに入れてあった財布が_______のを発見しました。
(なくなった)
3 「の」と「こと」
Vこと・Vの
これだけは覚えよう:
1 一般に名詞は、「~V」の修飾を受けることができます(「V+N」参照)。ここでは、「~V」の修飾を受けてさまざまな働きをする「こと」「の」について簡単に説明します。
Vこと・Vの
2 「こと」「の」は、「~V」を受けて、全体を名詞として機能させます。
(1)[外国語を勉強する{こと/の}]は楽しいです。
(2)[学生が優秀な{こと/の}]が田中先生の自慢です。
(3)[山田さんが合格した{こと/の}]を今日知りました。
Vこと・Vの
3 感情や評価などを表わす形容詞や名詞の「Nが/は」にあたる部分に用いる場合は、「~Vこと」「~Vの」のどちらも使うことができます。
(1)外国語を勉強する{こと/の}は楽しいです。
(2)学生が優秀な{こと/の}が田中先生の自慢です。
Vこと・Vの
¶知覚や具体的な行為を表す動詞の「~を」に当たる部分には、「~Vの」が好まれます。
(4)田中さんが走っているのを見ました。
(5)山田さんが本を読んでいるのが聞こえます。
(6)木村さんが来るのを待ちます。
Vこと・Vの
4 文の一部をくり出して「Nです」にする「~はNです」という構文では、「~は」の部分を「Vの」にするのがふつうです。
(7)ケーキを食べたのは山田さんです。
(山田さんがケーキを食べました。)
(8)昨日行ったのは京都です。
(昨日京都へ行きました。)
Vこと・Vの
5 思考・伝達行為を表わす動詞の「~を」にあたる部分には「~Vこと」が好まれます。
(9)大学に進学することを勧めます。
(10)わたしはアメリカに留学することを考えています。
Vこと・Vの
「もの」を表わす「の」
6 「の」を「(~する)もの」の代わりに使うことがあります。
(11)大きいのを1つください。(大きいもの)
(12)お母さんが買ってきたのを食べました。
(お母さんが買ってきたもの)
ポイント
「の」しか使えない場合
「こと」しか使えない場合
「の」しか使えない場合
A.「見る・見える」「聞く・聞こえる」「感じる」などの知覚を表す動詞の前では「こと」は使えない。
(1)車が近づいてくるのが聞こえる。
(2)彼が私に気を使っているのを感じる。
「の」しか使えない場合
B.「止(と)める」「手伝う」「待つ」の前で
(1)私は、彼が仕事をやめようとしているのを止(と)めた。
(2)母が料理を作るのを手伝う。
(3)彼からメールが来るのを待っている。
「こと」しか使えない場合
A.「です・だ・である」の前で
林:仕事は何ですか。
森:あなたのお手伝いをすることですよ。 (名詞化の「こと」)
「こと」しか使えない場合
「必要だ」「大切だ」
(1)人間は趣味を持つことが必要だ/大切だ。
「決める」「約束する」
(1)大学院を受ける/受けないことに決めた。
(2)二度と遅刻しないことを約束します。
「こと」しか使えない場合
B.定型の表現では「こと」を用いる。
「~ことがある」「ことにする」「ことになる」……
(1)富士山に登ったことがある。(経験)
(2)自分で料理を作ることがある。(機会)
4 練習問題
「こと」か「の」のうち適切なほうを選んでください。(両方使える場合もあります。)
1.今朝地震があった(こと/の)は知らなか