内容正文:
象の重さ
九年级第八课
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教学安排
课时 内容
第一课时 ①古文 ②会話の朗読 ③会話の理解 ④フレーズ
第二课时 ①復習タイム ②Sなあ ③Vなさい ④物語
第三课时 ①復習タイム ②どうしたら~でしょうか③練習問題 ④チームワーク
第四课时 ①復習タイム ②Vな ③Sぞ ④練習問題
第五课时 ①普通形と丁寧形 ②プレータイム ③評価 ④ホームワーク
第六课时 ①見てみよう ②本文 ③書いてみよう ④ホームワーク
第七课时 ①フレーズ ②~代わりに ③読んでみよう ④考えてみよう
(本课共分为七课时)
象の重さ
第一课时
九年级第八课
3
1
2
3
4
古文
会話の朗読
会話の理解
フレーズ
4
古文
Part.1
5
古文
曹冲生五六岁,智意所及,有若成人之智。时孙权曾致巨象,太祖欲知其斤重,访之群下,咸莫能出其理。冲曰:“置象大船之上,而刻其水痕所至,称物以载之,则校可知矣。”太祖悦,即施行焉。 --《三国志》
会話の朗読
Part.2
7
朗読
1.シャドーイングしましょう。
2.大声で朗読しましょう。
8
会話の理解
Part.3
9
質問に答えましょう。
①当時の都(みやこ)はどこでしたか。
②どうしてみんな象を見に来ましたか。
③子どもが考え出した計り方は何ですか。
会話文の内容をまとめて、
マインドマップを書きましょう。
フレーズ
Part.4
12
日本語で言いましょう。
1.多少 2.可以称量
3.多嘴的孩子 4.知道称量方法
5.说谎 6.把大象牵到船上
7.做记号 8.把大象从船上牵下来
9.一点一点 10.重视
象の重さ
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