内容正文:
【高考日语备战】语法のきわみ/きわみ【の極み/極み】
接续Nの+極み
意思最高の∼/∼の最高だ ~之极
功能场景用于表达<軽重の強調>的场景
· 例句
· ① この世の幸せの極みは子や孫に囲まれて暮らすことだという。
· ② 現在の祭りの極みはオリンピックだろう。
· ③ 能・狂言は日本文化のおもしろさ、深さの極みだ。
· ④ こんなに細かく美しい竹細工がある!これぞ手仕事の極み!
· ① 据说世上最大的幸福就是被子孙包围着生活。
· ②现在节日的极致应该是奥运会吧。
· ③能·狂言是日本文化的趣味和深度的极致。
· ④有这么细腻美丽的竹器!这才是手工的极致!
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· 解析
· 「∼の極み」で、「最高の∼だ」と、話者が感激してその気持ちを表すときに使われる。古い言い方。「感激の極み・痛恨の極み」などが慣用的に使われる。
采用「~の極み」的形式,意为“最~”,用于表达说话人激动时的那种心情。故旧的表达方式。「感激の極み・痛恨の極み」等作为惯用形使用。
· 注意
· 固定用法:「疲労の極み」/极其疲劳、「恐縮の極み」/十分害怕、「感激の極み」/无比感激、「贅沢の極み」/极其奢侈。
·
· 易混淆语法辨析
· のいたり/いたり/のきわみ/きわみ/きわまる/きわまりない/かぎりだ/
辨析:
①接续不同「〜の至りだ」、「〜の極みだ」前面接「名」。「〜極まる/極まりない」前面接「ナ形語幹」。「〜限りだ」前面接「名+の/イ形/ナ形一な」。
②意思相近「〜の至りだ」、「の極みだ」、「〜極まる/極まりない」、「〜限りだ」的意思都是“极其 ”
③用法不同「〜の至りだ」前面常用「光栄」、「若気」、「赤面」等词。「〜の極みだ」前面常用「感激」、「痛恨」、「疲労」、「贅沢」等词。「〜極まる/極まりない」前面常用「失礼」、「無礼」、「残念」等词。多表示负面的意思。「〜限りだ」前面常用「うれしい」、「寂しい」、「残念な」等词。
【例句】
△ノベール平和賞して、光栄の至りだ。/能够得到诺贝尔和平奖,觉得无比光荣。
△連日の残業で、疲労の極みだ。/连续加班,疲劳至极。
△彼女の言動は失礼極まりない。/她的行为举止极其没有礼貌。
△友達と再会できて、うれしい限りだ。/能够与朋友重逢,无比开心。
· 近似:きわまる
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