内容正文:
文法の練習問題14(副助詞2)
1、山( )移す( )の勢いで、働いている人たち。
Aこそ Bでも Cほど Dまた
2、30人( )入れない教室( )あればよかったのに。
Aほか Bしか Cでも Dまで
3、生まれた( )の子馬が五分( )で歩き始めた。
Aだけ Bしか Cほど Dばかり
4、私たちは荷物を運ぶ( )( )お手伝いできません。
Aだけ Bしか Cばかり Dくらい
5、果物( )の食べ物は多くある( )よろしいでしょうね。
Aだけ Bほど Cなど Dとか
6、男( )女( )酒を飲んでいる( )驚いた。
Aなど Bまで Cばかりか Dのに
7、プレゼント( )買おうとデパート( )まだ帰らなかった。
Aしか Bでも Cきり Dだけ
8、子供に( )分かっていること( )で、説明( )いらないよ。
Aしか Bだけ Cさえ Dなんか
9、その( )の幅なら誰( )泳げる。
Aまで Bでも Cしか Dぐらい
10、泥棒やすり( )、その名前( )嫌な感じがする。
Aこそ Bさえ Cとか Dなんか
11、金さん( )反対するとわたし( )理解できなかった。
Aまで Bにも Cにまで Dにでも
12、21歳になった( )で、どう見てもおばあさんのようには見えない( )だ。
Aところ Bばかり Cまで Dから
13、100円( )持っていないから、その物( )買えない。
Aしか Bでも Cぐらい Dさえ
14、自分のこと( )考える( )だから、利己的だ。
Aさえ Bなど Cほど Dだけ
15、電車に乗る時、買い物をする時( )( )カードを使ったりする。
Aを Bにも Cなど Dで
16、一人に一つ( )( )配ってあげない。
Aさえ Bしか Cずつ Dでも
17、何( )言わず、黙って頭( )下げている。
Aは Bも Cしか Dだけ
18、もう新学期だから、ノート( )ふでばこ( )はかって置いてね。
Aなんか Bと Cとか Dでも
19、ただ一回の出会い( )なのに、李さん( )とは仲良しになれた。
Aとか Bまで Cなど Dだけ