内容正文:
文法の練習問題13(副助詞1)
1、教室には机( )椅子などがある。
Aと Bや Cは Dも
2、東京( )切符を買ってあげる。
Aまで Bまでで Cまでに Dまでの
3、今日はここ( )いかがでしょうか。
Aまで Bまでで Cまでに Dまでも
4、彼女( )叱られて、泣き出しそうになった。
Aでまで Bからこそ Cにまで Dだけに
5、バスがないから歩いて帰る( )だ。
Aから Bまで Cばかり Dしか
6、それは食べたく( )なければ、見たく( )ない。
Aは Bも Cさえ Dこそ
7、今度の回には100人( )の代表が参加した。
Aは Bも Cと Dだけ
8、老人問題は若者を( )含めて私たちの問題でもある。
Aは Bと Cも Dばかり
9、遠く( )ない道を三時間( )歩いたなんて。
Aは Bさえ Cこそ Dも
10、行く( )行かない( )、かってにせよ。
Aや Bと Cとか Dまい
11、その本は借りたまま、まだ読んで( )いない。
Aが Bは Cだけ Dでも
12、夫( )作家で妻( )作曲家です。
Aと Bは Cの Dだけ
13、行き( )するがいつ着くか分からない。
Aが Bなど Cまで Dは
14、この事は彼女( )に言った。
Aから Bまでに Cだけ Dほど
15、それは生まれた( )の子馬だ。
Aところ Bばかり Cこそ Dほど
16、本は読まず、テレビ( )見ている。
Aぐらい Bずつ Cばかり Dしか
17、お金がない( )に買えなかった。
Aこそ Bばかり Cきり Dぐらい
18、金のおのを渡さない( )、落としたおのさえ返してくれなかった。
Aだけか Bばかりか Cのに Dから
19、あの子供は四つ( )五つでしょうね。
Aに Bで Cか Dと
20、誰から( )手紙が来た。
Aの Bに Cか Dも
21、手が届かない( )高い所に置いてある。
Aのみ Bほど Cばかりの Dだけ
22、彼( )厳しい人はいない。 Aこそ Bほど Cように Dばかり
23、工夫する( )理解しにくい問題だ。Aくらい Bこそ