内容正文:
高考考点突破———C级考点
第一讲 名词
第一节 形式名词
日语中,从语法意义上把在句中具有实质性意义的名词叫作实质名词;把在句中没有实
质性意义,只是在形式上起名词作用的名词叫作形式名词。
例:①この部屋にはいろいろなものがある。(もの是实质名词)
②富士山に登ったことがある。(こと是形式名词)
同一个名词在不同情况下可以用作实质名词,也可以用作形式名词。
例:①ことが起こってからでは遅すぎる。(こと用作实质名词)
②朝は電車に乗れないことがある。(こと用作形式名词)
常用的形式名词有こと、もの、の、ところ、わけ、はず、つもり、ため、せい、うえ、
うち、かわり、かぎり、とおり、まま、ほう、ほか、もと、おかげ等。以下将高中阶段必
须掌握的19个形式名词分为四部分讲解。
一、形式名词 「こと、の、もの」
(一)形式名词 「こと」,接在用言连体形、体言+の后
1.接在用言连体形后面,使前面的用言具有体言的性质,表示前面的用言所限定的意义、
内容。
例:①銀行の名前が変わったことを知りませんでした。(我不知道银行的名字变了)
②わたしの趣味は切手を集めることです。(我的兴趣爱好是收集邮票)
【随堂检测】
1.医者の仕事は患者を救う です。
A.こと B.もの C.の D.ところ
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2.名词+の+こと,接在名词后面,表示 “有关……状况”“与……有关的事物”。
例:①子供のことだから、気にしないでください。(因为是孩子,所以请不要在意)
②君のことが好きだ。(我喜欢你)
【随堂检测】
2. 「田中さんを知っていますか。」
「ええ、名前は聞いたことがありますが、彼女の はあまり知らないんです。」
A.せい B.うち C.こと D.もの
3.AことをBことと言う,表示A所说明、指示的事物是用B所代替的名词来称呼的。
例:①決まった時間よりはやく帰ることを早退という。(把比规定的时间提早回去叫作
早退)
②昔、北京のことを北平という。(以前北京叫北平)
4.动词-る/ないこと,表示命令;书面用语,表达规定或注意事项;多用在布告、公约、
条规、说明书等。
「動詞-ること」译为 “必须……”,「動詞-ないこと」译为 “不要……”。
例:①指定の場所以外に自転車を止めないこと。(不要在指定区域以外停自行车)
②図書館から借りた本は、2週間で返すこと。(从图书馆借的书必须两周归还)
【随堂检测】
3.山に登る前は、この注意事項をちゃんと読む 。
A.こと B.もの C.まあ D.さあ
5.动词-る/ないことだ,表示提出忠告或建议,含有在某种事情上应该怎样做的语气。
「動詞-ることだ」译为 “应该……”,「動詞-ないことだ」译为 “不应该……”。
例:①上手になりたければ、毎日短い時間でもいいから練習を続けることだ。(如果想
要变得擅长,就应该坚持每天练习,哪怕只是很短的时间)
②体を丈夫にしたかったら、好き嫌いをしないで何でも食べることだ。(如果想让身体
变得强壮,就不应该挑三拣四,什么东西都要吃)
3第一板块 语法 |
【随堂检测】
4.風邪を治したかったら、ゆっくり休む 。
A.ものだ B.ことだ C.ところだ D.ときだ
6.~ことか。
「動詞辞書形+ことか」「イ形の名詞修飾形+ことか」「ナ形語幹+な+ことか」,译为
“多么……啊”,表示感叹或惊讶的心情,经常会与 「どんなに、どれほど、どれだけ、なん
と」等词呼应使用。
例:①学生時代、奨学金がもらえて、どれほど助かったことか。(学生时代能到奖学金,
对我来说是多么大的帮助啊!)
②子どもにとって、褒められたほうがどれだけうれしいことか。(对孩子来说,受到表
扬是多么开心啊!)
【随堂检测】
5.ずっと一緒だった仲間が別れなければならないのは、なんと残念な 。
A.そうか B.せいか C.ものか D.ことか
7.~ことに。
「動詞た形+ことに」「イ形の名詞修飾形+ことに」「ナ形語幹+な+ことに」,表示说
话人对后项事物的评价,译为 “令人……的是……”;「~ことに」前面常使用表示感情状态
的词。
例:①困ったことに、相手の名前がどうしても思い出せなかった。(令人为难的是,怎
么也想不起来对方的名字)
②不思議なことに、会社をやめたら、よく眠れるようになった。(不可思议的是,从公
司辞职后,睡觉睡得安稳了)
【随堂检测】
6.毎日卓球の